バイオマス

金沢工業大学にて実証実験がスタート

この度、金沢工業大学 白山麓キャンパスにて
発電機能を備えた小型バイオマスボイラ(CHP Bailer e7)を導入致しました。
地元産木材チップを燃焼し、生じた熱と電気利用の実証実験をスタートするに伴い、
複数のメディアから紹介されました。

RPFは地球を救う

 我々人類の生活に火は欠かせないものです。産業革命以降、世界中でガソリンや石炭等の化石燃料を主要燃料として用いてきましたが、CO2や排気ガスによる深刻な環境問題が発生しています。