金沢工業大学にて実証実験がスタート

この度、金沢工業大学 白山麓キャンパスにて
発電機能を備えた小型バイオマスボイラ(CHP Bailer e7)を導入致しました。
地元産木材チップを燃焼し、生じた熱と電気利用の実証実験をスタートするに伴い、
複数のメディアから紹介されました。

2019年3月12日(火)放送 NHK『かがのとイブニング』

2019年3月12日(火)放送 テレビ金沢『となりのテレ金ちゃん』

2019年3月12日(火)放送 北陸放送『レオスタ』

2019年3月13日(水)放送 石川テレビ『石川さん PRIME NEWS』

地元産木材チップを燃料として用いることにより、
エネルギーの地産地消及び里山再生の一歩として大きな期待が寄せられています。

また、過去にも毎日放送『ちちんぷいぷい』では小型バイオマボイラが紹介されており、
年々、バイオマスボイラに対する注目が深まっています。

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